元・プロ野球選手 清水崇行(隆行)氏の公の活動を応援する…のかな、なんなのか、どうするのか、まだ整理がつかない人のブログ。
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なんやー。
NHKのドリカム特番見てたらこんな時間ー。

ちりとて総集編が始まっちまったー。

何で関東は深夜やねん。

しかも端折りすぎて全然わからん。

松重さんがいうとおり、「どんど晴れ」総集編なんかやってる場合じゃないだろ。

えー、あの感動の、草原・四草陥落はそっくり飛ばされてますがな。

なんかおかしいでNHK。

1月に大阪行った時、少しでもBKに寄れたらいいなあ。

頼むから、前半戦ぶっ通し再放送してくれ〜。
| 落語 | 02:10 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
『ちりとて』今年度分終了。
まー、先週・今週は結構辛かったです。自分には。
やっと納まるところに納まって。
もうあまり子供みたいにグズグズ言うシーンは見たくないなあ。
どつきたくなるので。
脇を固める人たちは優しすぎるよ。

仕事を始めてからはさすがに録画を何日か分まとめてさっと見ることしかできていません。
前は某掲示板の『ちりとて』好きな人たちが集まるところをちらちらのぞいていたりしたのですが、もうさすがそんな時間はなく。
しかし、『ちりとて』公式「スタッフ日記」の、その『ちりとて』好きな人たちがまんま感想を送っているようなお手紙の数々に笑う。
皆さんマメですね。

とりあえず、私に新たな楽しみを与えてくれたドラマを最後まで見守りたいと思います。

あー、前半戦完全再放送してくれないかな。
実は4週・5週はほとんど見られてなくて。
辻占茶屋ー。
| 落語 | 00:38 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
今日から冬休み。
毎年のことですが、お正月はどこにも行きません。
来年は4日が仕事始めなので(その後すぐに土日だが)、3が日駅伝漬けで終わりやね。

桂吉弥さんの落語会のチケットが届きました。
そして、今後の東京公演のスケジュールも。
人気がうなぎのぼりだからさすがに公演もたくさんあるわね。
すべて手帳に書き留める。

1月は、落語会3公演に足を運びます。
1回は東京で吉弥さんの公演。
あとの2回は大阪に行った時に1日でかけもち!
昼間は桂米二師匠の落語会。
そして夜は、行きたかった繁昌亭での夜席。「林家一門顔見世興行」。

そして、2月は2泊3日で京都・大阪3日連続同じ噺家さんの落語会へ!
誰かは一応伏せておく。
キモイから!3日連続はキモイから!
それでも行くけど…。

楽しみやー。

野球と違うのは「行かなきゃよかった!」ということが絶対ないこと。
この楽しみのためならば、しょーもない会社での仕事も頑張れる。
| 落語 | 19:46 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
「お仕事ですよ」。
1月に東京で桂吉弥さんの落語会がありまして。
昨日が吉弥さんHPでの先行発売でした。
さすが、あっという間に売切れ。
多分私は申込できたと思います。

すごい人気ですねえ。

『ちりとてちん』、今週はなんだかなあ…という展開がありつつも、最後の草若師匠の怒りの演技でまあ納まった感じ。
色恋絡むとつまらんのぉ…。
来週もまったり見ます。
話の筋よりも、キャラが立ってる脇役さんと、話の折々にちりばめられている落語ネタを拾うのが楽しみ。あー楽しみ。

さあて、1〜3月まで月3ぐらいのペースで落語会に通うつもり。
東京のにもいくつか行こうかなあ。
| 落語 | 14:15 | comments(0) | trackbacks(1) | - | - | このページのトップへ
落語に乗っ取られる、の図。
いやー、ヤバイ。
無職の間は頭の中の3割がちりとてちん(5割勉強2割職探し)。
今はさらに進化して、頭の中の3割が落語(3割仕事3割勉強1割その他)。

やばす。

ただ、ココは関東、私が興味あるのは上方落語。
近場ではそんなに落語会がないので足繁く通い詰めなくても済む。
うれしいような悲しいような。

先日、落語会に行ってきました。
「京の噺家 桂米二でございます」
おもしろかった。

来月は野球のお仲間さんとの飲みのために大阪に行くので、ついでに落語会に行きたいなあと。
東京でも1回いくつもり。
そして、2月には落語会のためだけに京都へ静岡へ…。

いかん。
野球の二の舞や。

本当は毎週末関西に出向きたいのをぐっとこらえる。
関西に住みたい。

今がピークだと思う。
今後少しずつ熱も冷めて、いい具合の温度になって、近場の落語会に行くだけで済むようになるんではないかと。


頼む、そうなってくれ。


え、野球?
うーんと。
| 落語 | 22:42 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
ちりとてちん第48回 【やってみぃ】
今日の鯖江でのトークショー、行きたかったなあ。
まあ、もし行ったら行ったで自己嫌悪に陥ったと思うからこれでよかったんだきっと。
平兵衛の声が四草だったとは…。


一度落としてすかさず上げる四草。

“人間も箸とおんなじや。
 研いで出てくるのは塗り重ねたもんだけや。
 一生懸命生きてさえおったら
 悩んだことも落ち込んだこともきれいな模様になって出てくる
 お前のなりたいもんになれる”
名言。肝に銘じます。

ああもう、小さい喜代美とおじいちゃんはー。
泣くからやめてくれ。

草若師匠、起こすなよ。

『やってみ』
「寝床」での会話がココで効いてる。泣く。
音楽が絶妙。

草若師匠に礼をした時に布団に頭をつっこむのが喜代美らしい。
兄弟子たちみんなうれしそうだねえ。
喜代美を泣かせた後の小芝居みたいなの、なんだかマジ笑いしてましたね。

場面変わって、喜代美のあまりにもノー天気な声にイラッと。

草若師匠、意気な計らいなのかなんなのか。

しかし、草々これっぽっちも喜代美に気がないらしい。
そういえば最近新しい服着てますね。

風呂屋遠い。


さあ来週もいろいろ試練なようで。
根性叩き直し系ですかね。
妄想炸裂しているみたいですし。
いいんじゃないですかね。
頑張っていただきましょう。

来週のあらすじ読むと、また最後に泣かされそうだー。

あー、このおもしろさがどうか続きますように。

タイトルの【 】内は、今日もっとも気に入った一言。by草若師匠
| 落語 | 01:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
ちりとてちん第47回 【おい、あほ!おいおいおい!】
今回の話はものっすごい、後からじわじわきますわ。


友春やっぱりあほー。
婚約なんかしていたっけ?
という疑問を和田家の皆様がきちんと解明してくださいました。
3番の「小学生の頃から」に一票。
小梅師匠もだんだんあっちの和田家に対して柔らかくなってきましたね。
つーかあれだ、友春の一番心配なところは、井の中の蛙すぎるところ。
大企業って、あーた。
おとうちゃんの乾いた笑いがいい。

くしゃみ講釈再び。
時計見難いから。
愛宕山のあの一節、空で言えるようになってしまいましたよ、私も。
根を詰めるにも限度があるだろー。
寒いなら半纏着なさい、半纏!
しかし壁が薄いねえ。筒抜けすぎ。

ラジカセ抱えて泣いている小さい喜代美が大きい喜代美になるところ、ぐっときました。
振り向いたおじいちゃんの笑顔の意味はなんだろう。
何で無言で消えちゃったんだろう。
うわー、一本しかないんだからダビングしとけー。
ついに幻聴まで聞こえてきました。

表から来たおとうちゃん。
草々、礼儀正しい。
お医者さん代はおとうちゃん持ち。
あの水差しと薬袋が懐かしい。
肺炎てあーた。

はー。
お父ちゃんの心境の変化が今までの場面場面で伝わってくる…。
カセット巻き直したんですね。切れてはいないんだ。
でもくちゃくちゃになった部分の音が波打つんだよね。

予告で見たときはおじいちゃんと似ている人が現れるのかと思っていたら。
回想か!そうか!
おじいちゃんと草若師匠面識あったのか!
正式な録音のダビングとは、音がいいハズだわ…。
おじいちゃん、腰が低くてとてもいい人。
この喜びよう、一度おじいちゃんの元を去ったおとうちゃんが戻ってくるまで、どんな気持ちでテープを聴いていたのかと思うとまた涙。

さあて、草若師匠、どうする!?

「ただいま修行中!」がお医者さん。
たまに本編と関連していておもしろい。

タイトルの【 】内は、今日もっとも気に入った一言。by小次郎
| 落語 | 00:41 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
ちりとてちん第46回 【申し訳ありません平兵衛さん】
今日は、終わり方があまりに普通で一瞬何のドラマを見ているんだかわからなくなりました。


株式会社若狭塗箸製作所はどんだけもうかっているんですか。
いかにも成金なリビング。前からあんなだったっけ?
福井って寒いのかな。暖炉いるのかな。

草原兄さんのを聞きなれていると、草若師匠のがとても調子っぱずれに聞こえるのですが…。
きっと人によっていろいろな話し方があるんですよね。

おじいちゃんのカセットにまつわる話、草若師匠はご存知なんでしたっけ?

喜六〜。

たまーに、喜代美の甘え口調というかコミカルな仕草にイラッときます。
身の回りにいたらいやだなあ。

草々は落語に関してだけは鋭い。

さすが、憧れるだけあって四草の「平兵衛」は堂に入っている。
誰に謝ってんですか。
草原兄さんまで同じところを忘れるとは。
難しい言い回しなのかと思ってちょっと調べましたが別にそうでもありませんでした。

一門各自、3年の月日を感じる日、ですか。小草若以外。

絶対買わない松江さん。
必ず「いらっしゃい」と迎えるおかあちゃん。
マタギうまい。
おとうちゃんは本当に大きいなあ。

奈津子さんはまさか本当に小次郎さんとどうかなるんですか。
視野を広げる、は良い助言ですね。

あの出前はきっと無給なんだろうなと思うのです。
天狗座の出前だけ私に行かせてくれ、みたいな。
しかし、あの店の店主が誰かは知りませんが、やりたい放題ですね。
店内で見ると、四草は相変わらず"悪"に見えます。

草若師匠、中に着る物がちょっと派手になりましたよね。

A子大活躍。早くも売れっ子。

マイアサスポーツ。
「阪神悔し連敗」
「猪俣悪夢じゃサヨナラ負け」
「岡田根性打」
「残りに全力」
「歓喜へ…」
えーと、今12月の話をしているんですよね?

A子、小草若に向かって「B子」呼ばわりはないでしょう。
外の世界なんだから。
そもそも、もし私がこの子らと同じ学校だったとしたら、断固としてふたりとも名前で呼ぶけどね。
「A子」・「B子」なんてキモイよ。


小草若物覚えいいなあ。
小草若と友春は似た者同士の良いコンビ。
「結婚とか…?」という友春の問いかけに、小草若はなんと答えたのか。

なんか最後の流れがすごかったなあ。
友春ってあんなに普通のいい人だったんだ。
もっとぶっ飛んだ人かと思ったのに。
付きまといはコレで終わりか?
できれば、「とかいいつつ全然あきらめてないもんねー」みたいに再登場してほしい。


野球が終わったのでCSのプロ野球パックを解約しようと思ったら、「スカイ・A sports+」で落語番組やっているんですよ。
しかも、12月はまとめ放送。
悩む。


タイトルの【 】内は、今日もっとも気に入った一言。by四草
| 落語 | 00:27 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
ちりとてちん第45回 【何でも聞き、100個聞き♪】
草若師匠は落語家に戻っても髪が黒くなっても、基本は変わらないんだなあ。

今日もハジケてる四草。
はさみチョキチョキのあの表情はどうしたのだろう。
イッちゃってる風の四草からハサミを取り上げる草原兄さんはお父さんのようだ。

小草若の妄想、"長いまくら"の時のパジャマと一緒ー。足細すぎー。
短いズボンなのかと思いきやあれは捲っているのか?
四草の、汚いものを見るような目線と「死んだらえーのに…」。
草原兄さんはやっぱりお父さんのようだ。
この四兄弟おもろい。
草原兄さんさすがの落語。
美しい。
もっと見たいなあ。

「雨の中ずぶ濡れで座り込み」
「持ち前の明るさと前向きさで突き進む女の子」
えーと、前作ヒロインのことでしょうか?

順子ちゃんは相変わらずかっこいい。

草々とちった。

四草の「せをはやみ」以外が見たい。

小草若結構うまい。

四草は師匠に対してデレデレしすぎ。

草原兄さんの低音の「やってみ。」は草若師匠のマネなんかな。

小草若のどこからも売れているニオイがしません。

A子再び。
それにしてもつまらないアンケート。

四草察しが良すぎ。
草々が関わっていることまで察しているんだろうな。

喜代美のつぶやきが聞こえていたみたいですが、
草々にはどんな風に届いたんでしょうか。

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今週末は福井に行きたくてかなり逡巡したんですが、とりあえずあきらめました。
落ち着け自分落ち着け自分と言い聞かせました。
繁昌亭は来年の早いうちにでも行きたいなあ。
落語はテレビでしか見たことないから。
来年1月の吉弥さんの東京での公演(というのか?)にはぜひ行きたいです。

あー、早く「ちりとてちん」熱よ、冷めろ。
つらすぎる。


タイトルの【 】内は、今日もっとも気に入った一言。by小草若
| 落語 | 00:42 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
ちりとてちん第44回 【おかあちゃんを倒していき!】
もともと主人公が苦難を乗り越えて落語家になるという話なのはわかっているのですが。

それでもお父ちゃんが反対する気持ちもわかるもん。
今までの喜代美を見ていると、絶対ムリ、また途中であきらめるやろ、って思うもん。
またその場の勢いだろって。

そこはさすがおかあちゃん。
何で大根おろしなのかはわかりませんが…。
これは絶対勝つ自信があったのか…。
それともさらに深い理由があったのか…。
そしてなぜあなたはかばんの中に大根まるのまま一本を入れているのですか。
おとうちゃん・おかあちゃんの目と目の会話はよかったなあ。
二人の信頼関係が見えた。

そして相変わらずかわいらしい徒然亭一門。
四草さんずっと毛布をかぶっているのが愛らしい。
とっくり(死語)もお似合いです。
草原兄さんは短髪だし小草若はさらさらヘアなので、唯一寝癖がついているのがうまい。
小草若はあの格好で寒くないんだろうか。
すっかり自分の家みたいにくつろいでます。
パジャマに靴下。
草々は寒さを感じる神経が壊れていそうなのでいいんですが。

四草さん、ストップウォッチ付時計ナイス。
誰がスタートの合図をするかの小競り合い、昔の一門もこういうノリだったんだろうと思うと改めてうれしさがこみあげてきます。
「あんまり応援する気には…」の草原兄さんの台詞と仕草がすごく自然で、吉弥さんうまいなあと。
負けそうになって手を止めてしまうところが喜代美らしい。
そして、ここで出ましたハンドミキサー。
このドラマにはムダな小道具やシチュエーションが出てこない。
ナンダコレ、というものが後で生きてくる。
草原兄さんうれしそー。かわいー。

草若師匠はどんな思いで今日の流れを見てきたんでしょう。
おもしろがりながらも、落語家になる=徒然亭一門に入りたいと言ってくるとはわかっていたと思うんですが。
そうとは感じさせない飄々とした態度。
そしてさも当然のようにお断り。
後ろに並んでいる弟子の皆さんも、小草若以外は草若師匠の反応を予想していたという表情でした。

さて、喜代美さん、ここからどう頑張って弟子入りにこぎつけるのでしょうか。

明日も楽しみです。


タイトルの【 】内は、今日もっとも気に入った一言。byおかあちゃん
| 落語 | 10:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ