元・プロ野球選手 清水崇行(隆行)氏の公の活動を応援する…のかな、なんなのか、どうするのか、まだ整理がつかない人のブログ。
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ナイスガイ。
20060409_161904.jpg

人が入ったところ。

さすがBON JOVI。
観客層は老若男女幅広い。

東京ドームなんて音楽聴くところじゃないよ、ホント。
音はこもるし。
低音はびんびんいやに響くし。
ギターは逆に聞こえにくい。

座席は写真を見てもらうとわかるかと思いますが、いわゆるC席ど真ん中。
野球を観るには楽しいけれど、ライブを観るには…。
なんせ、ステージはいわゆるバックスクリーンのところですから。
遠いー。
私の延長線上にジョンがいるわ♪とは思えるけどでもやっぱり遠いー。
それなのにS席なんですよここも。

パッと見、スクリーンもステージ両端にナナメ方向についている小さめのしかなくてかなりテンション低かったんですが。
ところがどっこい、ステージの真ん中上に横向きにピッと何かがあると思うのですが(意味不明)、それがくるりと回ってスクリーンになるのです。
しかもかなり画像が美しくて感動。
技術は進歩しているのだなあ。

見た目かなりシンプルなステージセットなのですが、例のスクリーンと、宮殿の柱みたいなのが光ったりしていろんな効果を出したり、その後ろの真っ黒いところもスクリーンの役目をしたりして、文章ぐちゃぐちゃですが、結構感動しました。

とにかく音が悪かろうが遠かろうが、やっぱりおじさんたちはカッコイイのです。いいんです。
最新アルバムはもちろん懐かしのあの曲までやってくれて。

普段、マニアックな音楽の聴き方をしているのです。
"この曲のギターのあのフレーズが好き"とか"ひたすら一曲通してベースを中心に聴く"とか"歌詞の世界に浸る"とか。
音楽を聴いている間は他に何もすることができないぐらい集中して聴くんです。
そういう曲ばかりを聴いているのです。

そんな中で久々に聴いたBON JOVIは、やっぱりキャッチーで耳障りが良くてそのくせ耳に残るフレーズがあって聞いていて疲れないし何度も繰り返して聴けて。
そんなにすごく好きなわけではないのです。
今回も姉貴にひっぱられて行ったので。

ギターのリッチーは3月末になんと腕を骨折して。
多分左なんだと思うんだけど。
普通は斜めがけにするハズのストラップを右肩だけにかけてギターを弾く。
かなり疲れるだろうなあ。
左手もコードをキチンと押さえてギターを支えてはいるけど、ある一定以上は持ち上げられないんじゃないだろうか。

いやー、なんせにわかなもので。
大した感想も書けませんが。
BON JOVIは中学〜高校に同室の姉がハマっていたのでよく聞かされていた(聴くではない)のと、今回のニューアルバムを聴いたのとそれくらいです。
どちらかというと当時は、ハヤリもんだったが上に敬遠してました。
それよりもメタリカ好きでした。

ジョンは歌うまいねー。
リッチーも異常にうまいんですが、これまた二人の声がよく合うのよ。
ハモリ最高。

外タレさんは、ポール・マッカートニーに次いで2回目ですが。
今度はぜひエアロスミスとメタリカに行きたいねと姉と話しております。

あと関係ないですが、真ん中のぽっかり空いているところにマウンドがあります。
お客さんも別の通路を通りますし、関係者数人ぐらいしかそこを歩きません。
あまりよくわかってない関係者さんはそこだけ地面が盛り上がっていて躓きそうになってましたが。
大切に扱ってもらわないと。
また来週そこで試合やるんだから。

あ、そういえば。
J SPORTSの野球中継のオープニングに使われている"チャチャチャチャッチャッチャッチャッチャッチャッチャチャッチャッチャー♪"という曲もBON JOVIなんですが、あのイントロがかっこいいんだよねー。
野球が始まるぞって感じでわくわくする。

あー、夜も遅いので支離滅裂で御免。
| 音楽 | 23:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
BON JOVI
20060408_160942.jpg
今日はボンジョヴィです。
| 音楽 | 16:32 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
Mellowhead行きませんか。
明日のメロウヘッドのカフェライブ、どなたかご一緒しませんか。
というか、チケット一枚引き取っていただけませんか。
結局さ、相方見つからずじまい。
というか、全然探してないけど。

詳しくはコチラ

整番はかなり前の方です。
というか、前日にこんなの出すなよ。

| 音楽 | 05:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
野球どころじゃありません。
今日はマシンガンズのライブに行ってまいりました!
年に一度の野外ライブ「野ざらし」です。
私、ヘドバンはやらないし、ヘビーメタルのオールスタンディングライブなんて耐えられないので、ライブはもっぱら野音の「野ざらし」オンリーになってます。
椅子席バンザイ!

サイト見ただけで皆さんは引くかと思いますが。
ホントかっこよくてかわいくておもしろいバンドなのでございますよ。
今時、こんな声が出せて、こんなギターが弾けるバンドはそうはいないですよ。
ここが一番簡潔にマシンガンズについて知れるかも。かなり見難いが。

つーかなーにー、ブログとかやってたんだ知らなかった。
なかなか真面目に書いてるじゃないですか。
なんとライブの映像まで見られちゃいますよ。
お暇な方はぜひ。
おススメは4月24日の「JAPAN」と5月2日の「桜島」(Anchang喉ツライが)と5月5日の「踏み台昇降運動」と5月17日の「犬の生活」と6月4日の「SEX MACHINEGUN」あたりかな。
しかしトラックバックとかひどすぎる。
誰か管理しろよ。

それに、9月には変なゲーム(いきなり音が出ます!)も出るとか。
なにそれすごいよ。
絶対売れないと思うよ。
古谷徹って懐かしいし。

ヘビメタさんもすごく楽しそう。
見逃したのが惜しい。ちっ。

やっぱライブにいくとグッと持っていかれちゃいます。
ボーカル&ギターのAnchangが本当にかっこよくてねえ。
紆余曲折を経て今のメンバーになってから、実力的にも安定しているし一番充実しているのかも。


野球にしても音楽にしてもあんまり追いかけていると疲れちゃうので、年に数回のライブと音源のリリースを楽しみにしているアーティストが何組かいるっていうのはとても幸せですね。

清水もこのくらい冷静に見られたらなあ。
| 音楽 | 00:58 | comments(2) | trackbacks(1) | - | - | このページのトップへ
Mellowhead
そんで、『モーツァルト』観劇後、夜はメロヘのライブへ。
時間が少しあって、その時間を潰すのに非常に困りまして。
帰りたい面倒くさい渋谷キライと騒ぐ自分をライブ会場に連れて行くのが大変でした。
本当にダメニンゲン。

6時開場、中に入って1時間たちっぱなしで時間を潰す。
オールスタンディングですから。
この日のライブは「MUSIC ON! TV」で生中継されていたんですが、私は全然知らずに。
知ってたら録画したのに!
きちんと宣伝しろ!

メロヘとの出会いは、大好きなGREAT3のベーシスト、高桑圭さんがサポートベースをするということで観に行ったのが始まり。
すごいんですよね、サポートメンバーが。
ベースは高桑さん。
ギターはクリンゴンの小林さん。
キーボードがクリンゴンの木村さん。
ドラムスがノーナリーブスの小松さん。
ちなみに、小松さんは私の好みのタイプ、ドンピシャな人です。
知らない人は知らないけど知っている人は知っているメンバー。
いろいろと今までの流れを書きたいんですが、もう遅い時間なので割愛。

んで、感想ですが。
実は、今までのメロヘライブの中では一番盛り上がれなかったかも。
ちょっと疲れていたからなのかなんなのか。

演奏はすばらしかった。
皆さんうまい。

でもなぜか心に響かない。
なぜだー!!
くやしい!!
アルバム発売後、ずっとメロヘばっかり聴いていたから飽きちゃったのかなあ。
まさかな。

唯一心が動いたのが、やはり片寄が出てきた時。
GREAT3のボーカル片寄明人さんです。
やせてました。びっくり。
なんだかかっこいいぞ。
ファーストとセカンドの片寄メインの曲2曲とも歌ってくれました。
また大好きなんですよこの2曲。
サッと歌ってサッと去っていきましたが。
帰り際、ベースの高桑さんと挨拶のこづきあい。
その瞬間涙出てきましたね。
なんでなんでなんで。
GREAT3やってくれないんだ!!
GREAT3が観たいんだよ!

あと、「A phantom song」の高桑さんの低音にやられた。

決してGREAT3の二人を観に行ったんじゃないんだ。
メロヘの音楽もとっても好きなんだけど。
結果的に、GREAT3の二人しか記憶に残らなかった…。

少しでもGREAT3に興味ある方は、i-radio聴いてもらうといいかも。
最新は、高桑さんのユニット「HONESTY」がDJ、バックナンバータブをクリックしてもらえば、2年前のGREAT3のDJも聴けます。
彼らの音楽を多くの人に耳にしてもらいたい。

って、内容がすごくズレた。
メロヘもすごく好きなんだよー。


| 音楽 | 00:05 | comments(4) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
ライブの感想。
<CARAZY TOY-CO.presents GET WET vol.10>
下北沢シェルター
出演バンド:the WORD / NANANINE / HONESTY


・the WORD
 なんだかちょっと私にはよくわからない音楽。
 ベースは元ハスキング・ビーの人らしい。
 (解散したのか。知らなかった。)
 他のメンバーもどこかでやってる人なのかしら。
 ギターの音が良いと思いました。
  

NANANINE
 デビュー時(?)からわりに知ってた。
 でも、ボーカルの子の顔とバンド名だけの印象。
 ライブ観たのは2回目?かな。なにかのイベントの時。
 みんな線の細い個性的なかわいい子揃い。
 特にドラムの子がかわいい(あまりはっきりとは見てないが)。
 ステージ上ですごい動き回って元気で良いですね。
 4.5曲目がよかった。
 バラードはちょっと表現力が。
 ベースの音がちょっと疑問。
 ファンの方たくさんいたと思いますが、イマイチ盛り上がりが。 
 おもしろかったです。

HONESTY
 かっこいいー。
 前に見たときよりアイゴン痩せたようです。実は結構顔好みです。 
 前の方にいたので、キヨシタンの顔を見上げられず。
 ベースを弾く指をずっと見てました。
 美しい。本当にいい音を出します。本当に。
 新曲もいっぱい聴けたし、良い曲ありましたし。
 アルバム楽しみです。 
 幸せでした。
| 音楽 | 00:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
昨日の紅白の感想なんぞ。
我が家はNHK家族なんです。
テレビが付いてりゃ大体NHK。
ですから、大晦日だってもちろん紅白歌合戦。

思春期の頃はNHK独特の演出、例えば、歌っている歌手の後ろに変なダンサーがたくさん出てきたり、歌手に劇やら芸やらやらせたり、応援コメントみたいなのをわざわざ言わせたり、そういうのがたまらなくイヤで。
なんだか恥ずかしいというか。
でも今はそれも紅白の味だなと思うことができます。
昔のように、演歌で眠ってしまったりもしません。
それどころか、演歌のほうが心に沁みて困ります。

というわけで、感想を軽く。

上戸彩:むちゃむちゃ緊張して声が震えていたけど頑張ってました。
    初々しい。
TOKIO:特になにも。長瀬はもっとしっかり歌えばいいのに。
モー娘。&W:みんな結構太ってんな。Wはかわいかった。
w-inds.:ボーカルの子でっかくなった。声変わりは?
aiko:相変わらずそのまんま。いいですね。
河口恭吾:スンマセン。あまり。
森山良子:すごくよかった。
ヌッツォ:待ってました!一番の注目。かっこいい!!この人のコンサートに行きたい。もっと聴きたい。
水森かおり:普通によかった。
山本譲二:特になにも。
川中美幸:よかった。後ろの人たちも。
堀内孝雄:はぐれ刑事。よかった。後ろの人たちも。
BoA:あの髪型大変そう。
EXILE:左のお兄ちゃんは声が優しすぎるね。いいんだけど。ひとりだけ普通のお兄ちゃんが混ざっているのがすごく気になった。
後藤&松浦:今回はお気の毒でした。
nobodyknows+:低音の人の滑舌がはっきりしない。
ELT:どうしてこんなになってしまったんだろう。昔の方がよかった。
美川憲一:もっと歌で表現してくれ。
島谷ひとみ;演歌を歌って欲しい。
ORANGE RANGE:選曲が悪い。音も悪い。イマイチ。
中村美津子:河内おとこ節はいい!元気が出るよ!毎年コレでもいい!
氣志團:父親は結構気に入っていた。ハゲづらに笑った。NHKとしては使いやすいキャラなのではないかと。常連になれ。
島倉千代子:お千代さんよかった。沁みた。最後かわいかった。
布施明:上手いねえ。どうも松崎しげると混同しがち=いけすかない、だったんだけど、あんたは本物だ。
夏川りみ:上手い!サイコー!癒される!太っててもかわいい。
前川清:この歌好きー。「東京砂漠」も好きー。
平原綾香:そんなに上手いとは思わないんだけど、低音が受けているんだろうね。浜崎も見習え。
ポルノ:父親が上手いと褒めていた。なんか落ち着いてきたね。
大塚愛:かわいいねえ。この歌好き。こういう明るさうらやましい。
CHEMISTRY:じつはあまり印象にない。
イ・ジョンヒョン:変わった人。わざわざ日本語にすることないのに。
Ryu:聞き飽き(ry
ドリカム:久しぶり。
 :この辺りからちょっと外出。ラジオで視聴:
Gackt:やっぱマリスミゼルが一番なんだ!!
浜崎あゆみ:この曲はなにげに好き。あまり無理のない歌を歌った方がいいと思う。
ゴスペラーズ:普通に良い。紅白に欠かせないキャラになってきました。
藤あや子:あまり聞けてない。相変わらず美しい。
鳥羽一郎:あまり聞けてない。相変わらず渋い。ことば一郎。
長山洋子:あまり聞けてない。本当に演歌歌手になってよかった。
細川たかし:あまり聞けてない。相変わらずすごい声。
一青窈:マイカラオケソング。結婚式にはどうかと。
松平健:華麗なステップがたまらない。このノリの良さをなぜ少しでも他の時に出せないんだ?
和田アキ子:あまり聞けてないけど定番ですから。
ゆず:あまり聞けてない。今日はわりと高音出ていたんじゃないか?
 :帰宅:
中島美嘉:並んで映るとひとりだけ幽霊のよう。相変わらず腹から声が出ていないな。それが個性でもあるわけだが。
さだまさし:まったく聞けてない。聴きたかった。
倉木麻衣:なぜ出てるのかとびっくりした。相変わらず腹から声が出ていない。個性でもなんでもなく。コーラスだけで持っている。
森進一:あまり印象がない。異文化交流継続中。
坂本冬美:好きです。
北島三郎:最近なんだか迫力ないなあ。
石川さゆり:好きです。
氷川きよし:衣装と髪型がよい。まっとうな歌より変な歌の方がいいよ。
天童よしみ:いいね。
平井堅:今日は高音が出ていた。あまり好きな歌手ではないのよー。
小林幸子:いつもこのくらいの衣装がいい。泣いているようには見えない。
五木ひろし:うん。

きっと、手の動きで音程を取ったり、上を向いて高音を出したり、腹から声が出てなかったり、滑舌はっきりしなかったり、っていう音楽が好きじゃない私には、演歌が合っているんだろうなあ。

紅が勝った瞬間に諸手を挙げて喜んだ自分をどうかと思った。
| 音楽 | 07:12 | comments(0) | trackbacks(1) | - | - | このページのトップへ
オトナなので。
イヤなことは飲んで忘れましょう。

とてつもなくくだらないありえない試合を目にしてしまった。
きっと誰にも真似できない。

中継途中で終わったらしいけど、その後の出来事を知りたいかい?
知らない方がいいと思うよ。


この試合は伝説となりました。

| 音楽 | 23:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
昨日はライブに行ってました。
ずっと前からすごく楽しみにしていたライブイベントの日。
お目当てのバンドが3つも出るのさ。

まずは待ってましたのANATAKIKOU

まともなライブを見るのは今日が初めて。
メンバーはボーカル・ギターが二人にドラムの3人。
それにサポートベースという編成。
ボーカル・ギターの二人がそれぞれいいんだ。
ひとりは生まれ持ったビブラートがかかっている低い声。
とても色気がある。
本当にうらやましいよこの人の声。
もうひとりはふつうにいい声。
いつもキリンジ弟を思い浮かべてしまうんだが。
その二人がそれぞれの曲によってメインをとるんだけど。
ハモリもいいよー。

曲はなんとなくナツカシさの漂うカンジで。
でもリズムとかギターのちょっとした小細工が斬新。
演奏もうまいと思うよ。十分。
歌詞の訳わからなさ加減も良いです。

知らぬ間にファンが増えているらしく。
しかも若い女の子ばかり。
きっと後々ブレイクするだろうなと思います。

ただ、ただね。
いただけないのが、片方のボーカル(松浦という人)のMC。
本当にグダグダというレベルじゃない。
意味不明どころか不快。
内輪ネタなのかな?
しゃべらなくていいからずっと曲をやっていてください。

ま、それ以上に不快なことがその後ありまして。
なんだろうねえもう。
大人はぐっと我慢する。


そしてその後がまたも待ってましたの高橋徹也

もう最高です。
言葉がありません。
彼の作る詞、メロディー、世界観。
最高です。

バックを固める御仁もまた。
ベースの方が最高なんです。
主張しつつも邪魔しない。
あくまでもメインはボーカル。
高橋徹也の世界観を壊さないどころか一緒につくりあげている。
そしてもちろん上手い。
ご本人の酔い方もいい。
そしてなにより、着ているお父さんの休日みたいなサマーニットがいい!!

ドラムの女性の方。
この間のワンマンのときは、コーラスが大きすぎてややぶちこわしぎみだったんだけど。
今回はグッド。
この人の声は高橋徹也の声と良く合う。

キーボードのお兄さん。
非常におとなしそうだと思ったら、今回はキテレツな帽子をかぶっていて印象が変わりましたわよ。

今日はノドの調子がイマイチらしく、高音がきつそう。
それなのに"新しい世界"とか演っちゃって。
それでも十分良かったよ。

気分の悪さがすっと溶けて、助かった。

また来月ライブが見られるなんてうれしいわ。
もっとね、イベントにも積極的に出るべきだと思うわけよ。
そしたら、必ず新しいファンを取り込めるはず。
こんなにいい音楽演ってるんだから。


そして、最後がCOUCH

コーチじゃないよ、カウチだよ。
非常に普通の音楽、というか普通の歌詞。
ドラムが片寄に似ていたぐらいしか印象がありません。

最後まで聴いていたかったけど、持病の胃痛によりやむなく途中帰宅。
ライブはよかったけど個人的にいろいろ落胆の一日。
ちょっと考えるべな…。
| 音楽 | 14:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ